Home


Standard

Transaction

お金にも

時間にも

ゆとりがあるという

新しい当たり前を

金融サービスは富裕層ではない生活者に対するサービスの充実性は薄く、未だに非日常的な存在として扱われています。

フィンテックという言葉だけが先走りしている中で、フィンテックは金融に携わる人に便利を与える為だけの技術ではく、技術者が一攫千金を手にする為だけの機会でもないと信じています。

本当のフィンテックは万人の経済の底上げを促し、その人が幸せになりやすい環境づくりをあらゆる角度から築き上げられる技術として存在だと考えます。お金自体を嫌う人が多くても、そんなお金を扱うからこそ解決できる問題や課題があり、フィンテックはそれらを従来より手軽に、誰でも、無意識のうちに解決できる環境づくりの基盤であり、そんなきっかけを作る技術だと信じています。