Services

QuickBuy

買いたい!気持ちをすぐに叶えるQuickBuy

商品の特別なQRコードをかざし、タップ「だけ」で届く、買える。

動画やチラシ、商品パッケージなどにQRコードを付けるだけで直接販売できる。D2Cのリテンション強化やECサイトを作成する手間を省きたい際にはぴったり!

購入者側は、購入都度で面倒だった、住所・クレジットカード番号等を入力する必要がなく、たった5秒で購入できるのでストレスフリーに。

既存のアプリへの組み込みもAPI経由で可能にし、新たな販売チャネルを支援。

QuickBuy(クイックバイ): https://www.quickbuy.jp/

THE MESH

企業の経理と集客コストを大幅に削減し、消費者は意識せず資産を増やす異次元決済システム

何気なく払っている 手数料を大幅に削減し、気づかないうちに 資産が大幅に増えたら、嬉しくないですか?そんなコンセプトから生まれたのがTHE MESH。

特許技術を活用して資産を特殊なデータへと変換し、そのデータを利用するだけで無意識のうちに負担してしまっているコストを大幅に削減。さらには、削減分の一部から運用資産を確保することで、コスト削減と資産増加を両立できる。

企業向けシステムには請求書管理や支払い機能、集客機能を備える。これにより、経理業務やマーケティングにかかる諸費用と時間をカット。また、企業間取引における請求書管理で、たくさんの時間を使ってしまう環境から脱却できるだけではなく、支払い費用や請求書の郵送代も削減できる。

st-Wallet

あらゆる価値を管理する「働くおサイフ」

普段は特に気にかけない「価値」の管理。貨幣という価値を測る「技術」で価値の管理を一般的には行うが、価値をあらゆる資産で直接評価する技術があってもいい。

例えば、気軽に不動産や社債、株式に投資できて、家賃収入や金利、配当を受け取りながらそれらの資産を瞬時に流動化して、支払いが、いつでも、どこでもできるということ。

さらに、そのプライベートバンキングのような仕組みを、手軽に、誰でも使えるから、世界で銀行口座すら持てない20億人へ新しいライフスタイルを届けられる。

決済を本質的に、瞬時に行えるからこそできる世界。お金だけで支払うことに限定されないst-Walletは、まさに働くおサイフ。

お金と時間にゆとりがある、そんな当たり前があってもいい。そう信じて開発しているおサイフ、それがst-Wallet。

xST Protocol

卓越した決済力で全世界の金融インフラを凌駕する、決済ネットワークプロトコル

卓越した決済力。そして、その先にある、新しい「価値」のあり方を築く。

「決済」は一見すると簡単なようで、実務となると、とても複雑。それゆえ現状では管理や運用に大きなコストが必要とされる。一方、ブロックチェーン登場を期に、新しい分散型コンピューティングや演算処理などを駆使し、伝統的ではない手法が世の中では編み出されている。

一方、ノイズが多いのも事実である。過去の「枯れた技術」も見直しながら、安定して変化に順応できる、最速のファイナリティと最大のスケーラビリティを確保する決済ネットワークをトランスポート層から開発。

アクセラレーターノード、D1資産化トランザクション、DPoS、競争型投票コンセンサス、シェルター化、バルク取引、オンチェーン取引所などは一部に過ぎず、資産の変換、取引、送付、保管、決済の効率化を歴史的にない水準まで高めるプロトコル。

ST-TICKET

複雑なイベント運営をもっとシンプルに

他業種が複雑に絡み合って、やっとひとつのイベントを満了できる。イベント運営側からすると、準備からイベント運営完了まで、一つひとつのイベントが、一つひとつの奇跡。

ただ、それを「奇跡」と言わせないほどに、全体をリアルタイムでシンプルに管理するシステム。それがST-TICKET。

チケット販売と管理、参加者の管理とその体制整備、チケットや出店の売上集計をリアルタイムで管理し、POSやICチップが組み込まれたチケットでイベント当日の資金と人の流れをモニタリング。

金融と情報技術を駆使するから、複雑なイベント運用がシンプルに。

せっかく楽しむためにイベントに参加してくれるお客様に、ストレスを与えないことを目指したイベント運営を支援するシステム。

ST Journal

斜め30°から解くブロックチェーン&決済

ブロックチェーンや金融業務からみた決済、資産運用の基礎について少し専門的な観点から発信。お金と時間にゆとりがある当たり前を築くために何ができるのか、何をしたらいいのかなどを発信するメディア。

スタンダードトランザクションが何を行っているのか、ブロックチェーンや分散型台帳技術とは何か、伝統的な資産運用から仮想通貨や暗号資産についても包括的にお役立てできるように発信。

また、コンサルティングなどを通してよく解説を求められた内容や、一般的に分かりづらいと思われている内容も取り上げる。

https://journal.standardtransaction.com/